2007年06月30日
この記事へのトラックバックURL
bc55cee0.JPG

カクサン(ホテル)カラベルとカクサン(ホテル)シェラトン。
ホーチミンを代表するホテルです。
他にも5つ星ホテルはたくさんありますが、ホーチミンに住んでいて比較的利用頻度の高いホテルはこの2つです。(その他も利用目的によってホテルを利用することは多いです。)

タクシーで街の中心に行きたいときも98%”カクサンカラベル”と言えば通じます。が!この前明らかに若いタクシードライバー(マイリンタクシー)に何度”カクサンカラベル”と言っても通じませんでした。(ランソンスクエア、ドンコイもだめでした。)
しょうがなく、ベトナム語で前、右、左と指示を出して目的地に行きました。
ベトナムに来て解ったことは、英語が通じないことです。(ドンコイ、ベンタン市場などの観光地は通じます。)
タクシーに乗ったら9割方英語が通じないと思ったほうが良いです。ツアーでなく一人でタクシーを利用してホーチミン市内をいろいろと散策、買い物をする場合には、多少のベトナム語の知識が必要です。


cosmospolis at 23:54 │Comments(0)TrackBack(0)ホーチミン 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Comments
Add Favorites
TrackBacks
History